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<title>四谷大塚の予習シリーズ/偏差値を上げる塾選び！</title>
<link>http://yotuyanet.livedoor.biz/</link>
<description>『四谷大塚』は、1954年の創立の中学受験進学塾です。テキストの
予習シリーズは四谷大塚のみならず、数多くの提携塾や学習塾が
四谷大塚の「予習シリーズ」や「ジュニア予習シリーズ」を教材と
して使用している他、中学受験用テキストの定番として有名です。
四谷大塚の予習シリーズは4年～6年の各学年上下2冊ずつ、4教科で、
計24冊あります。四谷大塚はもともとテスト会として始まったこと
もあり､ 6年生が受ける合不合判定テストは指標として非常に安定
して偏差値も受験の目安になっています。四谷大塚の予習シリーズ、
合不合判定テストを活用することで結果偏差値を上げ、中学受験を
乗り越える近道となります。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>四谷大塚の予習シリーズ/偏差値を上げる塾選び！</title>
 <link>http://yotuyanet.livedoor.biz/</link>
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<item rdf:about="http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/864565.html">
<title>過去問演習と四谷大塚の対策ポイント</title>
<link>http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/864565.html</link>
<description>四谷大塚では、これから入試本番に向けた学習の中で、重要

な要素を占める過去問演習の取り組み方について、

どのような点に留意していったらよいのか、また四谷大塚が

考える過去問対策のコツをまとめてみました。


■本番に近い環境で時間を決めて行う。　
...</description>
<dc:creator>yotuyanet</dc:creator>
<dc:date>2008-11-04T09:00:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>過去問の取組み方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[四谷大塚では、これから入試本番に向けた学習の中で、重要<br>
<br>
な要素を占める過去問演習の取り組み方について、<br>
<br>
どのような点に留意していったらよいのか、また四谷大塚が<br>
<br>
考える過去問対策のコツをまとめてみました。<br>
<br>
<br>
■本番に近い環境で時間を決めて行う。　<br>
<br>
・時間帯、科目順、解答用紙を実物大にコピーするなど<br>
<br>
　なるべく本番に近い状態で演習。<br>
<br>
・限られた時間の中で、分からない問題は飛ばして解くこと<br>
<br>
　を身につけられるようにした。<br>
<br>
・時間を少し短縮して演習した。後に見直しの時間となります。<br>
<br>
<br>
■必ず見直し、解き直しをする。<br>
<br>
・間違った問題は、「なぜ間違ったのか」原因をはっきりさせる。<br>
<br>
・疑問を次に残さないようにその日のうちに復習をする。<br>
<br>
・出題傾向に慣れるよう繰り返し解く。<br>
<br>
・時間内に取り組めなかった問題は、時間外に解いた。<br>
<br>
・解き直しを必ず行い、納得できない場合は必ず先生に質問する。<br>
<br>
・解き直してできた問題については、解答のポイントを<br>
<br>
　自分なりにまとめておく。<br>
<br>
<br>
■記述問題への対応<br>
<br>
・記述の採点は塾の先生に添削してもらう。<br>
<br>
・記述問題、作図問題は自分で採点を行わない。<br>
<br>
・自分の文で書けるようになるまで練習する。<br>
<br>
・自分勝手な採点にならないように親が必ず目を通す。<br>
<br>
・家で演習した過去問を持っていかせ、塾で先生に見てもらった。<br>
<br>
<br>
■同じ過去問を何回行なえばいいのか。また何年分行うべきなのか<br>
<br>
・前回間違えた問題、理解が不十分だった問題を選び出し、<br>
<br>
　集中的に取り組むことも一つの方法。<br>
<br>
・実施のたびにテーマ、目標を決めて何度か解かせる。<br>
<br>
　時間内に終えることができなかったから、2 回目は制限時間内<br>
<br>
　に終わるように。合格最低点に達しなかったので、2 回目は<br>
<br>
　合格最低点を意識しながら取り組む。<br>
<br>
・少なくとも第1志望校で5年分、それ以外の学校で3年分の<br>
<br>
　過去問演習を実施する。<br>
<br>
・下位志望として考えている学校についても、最低限の過去問対策<br>
<br>
　は行ってください。出題形式、解答形式が変わると対処できずに<br>
<br>
　どうしていいか分からなくなってしまうことがあるからです。<br>
<br>
　何よりも問題に対する「慣れ」が必要なのです。<br>
<br>
<br>
■過去問の記録をとってより計画的に<br>
<br>
自分が行った過去問演習は必ず記録に残しておきましょう。<br>
<br>
学校名、年度、実施日、実施時間、得点などを書込める表を作成し、<br>
<br>
毎回記入していきます。本人の感想や反省点を加えておくと、<br>
<br>
次回演習時に役立ちます。<br>
<br>
<br>
■どのくらいできていればよいか<br>
<br>
最初は点数を気にする必要はありません。問題に慣れていない<br>
<br>
うちはなかなか点数が取れないものです。<br>
<br>
しかし、基本問題ができていないと問題です。<br>
<br>
過去問演習の段階において、慣れてきた頃には合格点に達して<br>
<br>
いるか、平均点に対してはどうかを確認しながら進めると<br>
<br>
目標が明確になり効果的です。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/864561.html">
<title>知らないと損する！過去問の分析で解ること</title>
<link>http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/864561.html</link>
<description>四谷大塚には、過去の実績と膨大なデーターがあります。

また四谷大塚で受験をくぐりぬけられた塾生とそのご両親

の経験地を参考にして過去問を分析してみました。

具体的には過去入試問題のどんな点に注目したらよいのでしょうか。

■問題の全体傾向を把握する...</description>
<dc:creator>yotuyanet</dc:creator>
<dc:date>2008-11-01T08:08:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>過去問の取組み方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[四谷大塚には、過去の実績と膨大なデーターがあります。<br>
<br>
また四谷大塚で受験をくぐりぬけられた塾生とそのご両親<br>
<br>
の経験地を参考にして過去問を分析してみました。<br>
<br>
具体的には過去入試問題のどんな点に注目したらよいのでしょうか。<br>
<br>
■問題の全体傾向を把握する。<br>
<br>
各教科の配点や試験時間、全体の設問数はどのくらいなのか等を<br>
<br>
確認する必要があります。苦手科目の配点が多い場合と少ない<br>
<br>
場合では自ずと取り組み方が変わってきますし設問数による<br>
<br>
全体のボリュームを確認することで、時間配分の目安が<br>
<br>
理解できるでしょう。<br>
<br>
<br>
■どんな領域の問題が頻出しているかを見ていきます。<br>
<br>
数年分の過去問題に目を通しているといわゆる「出題範囲」に近い、<br>
<br>
毎年のように出されている領域に気付くはずです。<br>
<br>
もちろん頻出している領域が必ず次年度出題されるとは限りませんし、<br>
<br>
絶対的なものとはいえませんが、演習をしておかなければいけない<br>
<br>
のは間違いありません。特に当該領域が苦手なものであった場合は、<br>
<br>
集中的に対策を取り克服しておく必要があります。<br>
<br>
<br>
■問題の難易度にも目を向けてください。<br>
<br>
基本問題中心なのか応用問題中心なのか、細かくいえば、領域<br>
<br>
に対する知識の要求はどの程度のものなのか。つまり、テキスト<br>
<br>
の注釈の部分に至るほどの詳細な内容をどれくらい含んでいるのか<br>
<br>
ということです。これは、普段使用しているテキストのどこまで<br>
<br>
を確認しておけばよいのかを判断するために有効となり、<br>
<br>
対策を立て易くなります。<br>
<br>
<br>
■問題の形式もポイントの1 つです。<br>
<br>
具体的には選択中心か記述中心かということ、学校独特のクセ<br>
<br>
のある問題があるか否か、という点の確認です。<br>
<br>
近年の入試傾向として、記述量が増えてきているのが特徴です。<br>
<br>
記述式の問題は時間配分を考えるうえで、重要になりますので<br>
<br>
確認しておく必要があります。<br>
<br>
<br>
■選択肢の問題の場合、演習の段階においては正解以外の選択肢<br>
<br>
の内容の把握も重要となります。なぜ、この選択肢は間違い<br>
<br>
なのかを考えることで理解をより深める手段となります。<br>
<br>
内容の理解が深ければ、基本は選択であろうが、記述であろう<br>
<br>
が関係ありません。ただ記述問題では、内容を理解したうえで、<br>
<br>
それを正確な文章で表現する力がさらに求められるのです。<br>
<br>
<br>
■各設問の配置も確認しておくとよいでしょう。<br>
<br>
後半に問題が進むにつれて難しくなっていくのか、難易度に<br>
<br>
関係なく入試問題全体が構成されているのか等設問の配置を<br>
<br>
おおまかにでも知ることは、限られた時間を上手に使ううえで<br>
<br>
役立ちます。途中の難問に時間を取られ、その後に続く易しい<br>
<br>
問題を時間内に解けないといった失敗のないようにしたいものです。<br>
<br>
<br>
今まで述べてきたように過去入試問題をよく「知る」ことが、<br>
<br>
合格を勝ち取る第一歩となります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/861775.html">
<title>四谷大塚の全国統一小学生テスト</title>
<link>http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/861775.html</link>
<description>四谷大塚進学教室は、東京を中心とした首都圏に２０数カ所、

兵庫・和歌山・大阪・奈良・京都・福岡・広島・仙台・札幌

など主要都市に提携塾を有する全国屈指の進学教室です。


その四谷大塚が全国の小学生を対象とした全国統一小学生テスト

を11月3日(月・祝)...</description>
<dc:creator>yotuyanet</dc:creator>
<dc:date>2008-10-31T11:09:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>全国統一小学生テスト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[四谷大塚進学教室は、東京を中心とした首都圏に２０数カ所、<br>
<br>
兵庫・和歌山・大阪・奈良・京都・福岡・広島・仙台・札幌<br>
<br>
など主要都市に提携塾を有する全国屈指の進学教室です。<br>
<br>
<br>
その四谷大塚が全国の小学生を対象とした全国統一小学生テスト<br>
<br>
を11月3日(月・祝)に開催されます。<br>
<br>
今TVでもCMが盛んに流れていますね<br>
<br>
受験料は無料で、全国の四谷大塚各校舎、四谷大塚NET加盟塾、<br>
<br>
四谷大塚YTnet提携塾、全国統一小学生テスト公認会場において<br>
<br>
行われます。<br>
<br>
<br>
申込みは、四谷大塚のウェブサイトから簡単に行えます。<br>
<br>
「四谷大塚全国統一小学生テスト」で検索するとすぐでてきますよ。<br>
<br>
インターネットからの申込み受付は10/31(金)までとなっています。<br>
<br>
申込み対象者は小学校3年生～5年生まで。試験科目下記から選択。<br>
<br>
■小学校3年生　　　 (2教科)　算数・国語<br>
<br>
■小学校4・5年生　　(4教科)　算数・国語・理科・社会<br>
<br>
■小学校4・5年生　　(3教科)　算数・国語・理科<br>
<br>
■小学校4・5年生　　(2教科)　算数・国語<br>
<br>
<br>
テストを受験すると結果資料として<br>
<br>
（1）個人成績表（全国順位、都道府県別順位、偏差値、<br>
<br>
　　　　　　　　領域別成績、コメント） <br>
<br>
（2）資料集（講評、解答解説、統一テスト結果分析<br>
<br>
が返却されてきます。<br>
<br>
難関進学校の受験をお考えの方には、全国規模で受験生の幅も<br>
<br>
広いため、合格率を推し量る目安にはなりにくいですが、<br>
<br>
お子様の全国規模での立ち位置がわかり、今後のモチベーション<br>
<br>
をあげる参考になるかと思います。<br>
<br>
<br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C6MR8+BPIX2Q+1M8E+631SY" target="_blank">失敗しない家庭教師選び方とは？家庭教師センターの問題点を解説</a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1C6MR8+BPIX2Q+1M8E+631SY" alt=""><br>
<br>
<br>
またこれから受験を真剣に取り組もうとされる方にとっては、<br>
<br>
これからの受験対策に大いにプラスとなるテストとなるでしょう。<br>
<br>
とといいますのも、全国統一小学生テスト当日お子様が受験<br>
<br>
されている間に参加無料の保護者会が実施されます。<br>
<br>
■保護者会では、<br>
<br>
①中学受験の現状とその対策<br>
<br>
②日本の教育の現状<br>
<br>
③前回までの統一テストの結果報告<br>
<br>
④競争が未来を切り開く<br>
<br>
などを分かり易く説明してもらえます。<br>
<br>
そして全国統一小学生テストのあとに＜見直し勉強指導＞<br>
<br>
も無料でしてもらえます。<br>
<br>
■見直し勉強指導では、お子様が解けなかった一つの問題を、<br>
<br>
確認問題で３段階前までさかのぼりながら原因分析をし、<br>
<br>
復習を行ってもらえます。約30分程度の指導です。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/864557.html">
<title>四谷大塚が考える過去問の意義と取り組む時期</title>
<link>http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/864557.html</link>
<description>過去問はあくまでも過去の入試において出題された問題であり、

全く同じ問題が来春の入試において再び出題されることは、

まず無いといっても過言ではありません。では、なぜ過去問演習

→志望校対策が必要となってくるのでしょうか。


入試問題は「それぞれの...</description>
<dc:creator>yotuyanet</dc:creator>
<dc:date>2008-10-29T07:00:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>過去問の取組み方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[過去問はあくまでも過去の入試において出題された問題であり、<br>
<br>
全く同じ問題が来春の入試において再び出題されることは、<br>
<br>
まず無いといっても過言ではありません。では、なぜ過去問演習<br>
<br>
→志望校対策が必要となってくるのでしょうか。<br>
<br>
<br>
入試問題は「それぞれの学校の顔」であると表現されたりします。<br>
<br>
それは、入試問題には、それぞれの学校が望む生徒像が色濃く<br>
<br>
反映されているからです。つまり、その学校の先生方がどのような<br>
<br>
学力、発想力を持った受験生に入学して欲しいかというメッセージ<br>
<br>
でもあるのです。ですから、入試問題の傾向や特徴を掴むことは、<br>
<br>
合格を勝ち取るための大切な要素となります。<br>
<br>
<br>
過去問演習を行う大きな目的のひとつは、相手（志望校であり<br>
<br>
その入試問題）をよく「知る」ということです。<br>
<br>
入試に立ち向かうとしても、どんな相手なのかよく知らなかった<br>
<br>
としたら対策に無駄やブレが生じる可能性が高くなってしまいます。<br>
<br>
スポーツにおいても、対戦相手のデータを研究し、特徴を把握して<br>
<br>
自分たちが少しでも優位に試合を進められるように作戦を講じます。<br>
<br>
相手の特徴を知ったうえで、試合に臨むのとそうでないのとでは、<br>
<br>
特に力が拮抗している場合ほど試合結果に大きな影響を与えると<br>
<br>
考えられるのではないでしょうか。<br>
<br>
<br>
では、いったいいつ頃から過去問に取り組んだらよいのでしょうか。<br>
<br>
一般的には10 月から11 月頃、いわゆる基礎学力がある程度定着し、<br>
<br>
応用力が身についてくる時期が適当だと考えられます。<br>
<br>
ただし、単純に夏からはじめたから「早い」、11 月以降はじめた<br>
<br>
から「遅い」わけではなく、子供の学習進度に合わせた適切な<br>
<br>
時期にはじめられたかどうかがポイントとなります。<br>
<br>
<br>
早い時期に過去問をはじめた結果、ただ難しいと感じるだけで、<br>
<br>
合格点には遠く及ばず、自信を失ってしまったという話もあります。<br>
<br>
お子様の学習状況の見極めを忘れてはいけません。塾の先生と<br>
<br>
教科ごとに相談しながら、より効果の上がる時期を検討し過去問<br>
<br>
対策を進める必要があります。<br>
<br>
<br>
また時期によって過去問演習の意味や目的、目標が変わってきます。<br>
<br>
<br>
■過去問に取り組みはじめた当初は、自分の志望する学校のレベル<br>
<br>
を知ることが目的です。早い時期に入試問題のレベルを知り、<br>
<br>
自分の到達点を知ることは、日々の学習をより充実させる<br>
<br>
ために不可欠となります。<br>
<br>
<br>
■慣れてきたら得点にこだわった演習をしていきます。<br>
<br>
その際には、点数を取るための力が身に付いたかどうかを確認<br>
<br>
しながらの演習を心掛けましょう。そして、基礎的な内容は<br>
<br>
必ず得点する、ケアレスミスをしない、最後の問題まで目を通すなど、<br>
<br>
どのような時間配分で解き、見直しをどうするのか、1 問、1 点に<br>
<br>
こだわった演習をすると効果的です。<br>
<br>
<br>
■仕上げの段階に入ってくると、これまでの学習成果の確認と<br>
<br>
演習結果を活用して基本事項の再確認をします。<br>
<br>
難しい問題の復習に時間をかけるのではなく、基本的な問題の<br>
<br>
間違いに対し、『四科のまとめ』などの基本テキストに戻って復習し、<br>
<br>
解ける問題を確実に解く力に磨きをかけることが必要です。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/864553.html">
<title>四谷大塚の組分けテスト</title>
<link>http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/864553.html</link>
<description>四谷大塚の組分けテストは、５年生の四谷大塚／ＹＴネット会員

が、全コース共通問題で全員受験するテストです。

「組分け」テストは、予習シリーズ10回ごとに行われます。


四谷大塚では、主催している組分けテストだけの結果によって、

授業を受けるクラスが...</description>
<dc:creator>yotuyanet</dc:creator>
<dc:date>2008-10-26T06:10:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>四谷大塚の学習システム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[四谷大塚の組分けテストは、５年生の四谷大塚／ＹＴネット会員<br>
<br>
が、全コース共通問題で全員受験するテストです。<br>
<br>
「組分け」テストは、予習シリーズ10回ごとに行われます。<br>
<br>
<br>
四谷大塚では、主催している組分けテストだけの結果によって、<br>
<br>
授業を受けるクラスが決まります。<br>
<br>
<br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C6MR8+BPIX2Q+1M8E+631SY" target="_blank">今の塾子供に合っていますか？模試も入試も克服！納得の内容</a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1C6MR8+BPIX2Q+1M8E+631SY" alt=""><br>
<br>
<br>
組分けテストの結果は、上からC⇒B⇒Aで、それぞれの英字の<br>
<br>
後ろに数字が付きます。この数字は、上から100人ごとに、<br>
<br>
数字の若い方から（1,2,3...）と付いていきます。たとえば<br>
<br>
上から10位であればC1で、250位であればC3ということになります。<br>
<br>
そして、四谷大塚はクラスによって授業内容もかなり大きく<br>
<br>
変わってくるのです。<br>
<br>
組分けテストは、1月（5年のみ） 3月 5月 7月 9月 11月 に<br>
<br>
行われます。四谷大塚の組分けテストは、範囲が前回の<br>
<br>
組分けテスト直後からなので、その範囲の週末テストの復習や、<br>
<br>
理社の覚え直しなどが中心にななってきます。<br>
<br>
<br>
■この組分けテストを公開テストとして一般生の方も受験できる<br>
<br>
　ようになりました。※２００８年度より６年生も実施します。<br>
<br>
<br>
四谷大塚の組み分けテストは四谷大塚の校舎内で受験する<br>
<br>
こととなっています。<br>
<br>
普段のテストと違うのが、復元テストというものを作らない<br>
<br>
ためいったいどこの問題をまちがえたのか、何点だったのか？<br>
<br>
ということを把握することができません。<br>
<br>
何も分からない状態で組が分かれてしまうため子供だけはなく、<br>
<br>
親も不安になってしまいます。<br>
<br>
<br>
ホームページで組み分けテストの結果が閲覧できるということは、<br>
<br>
他の生徒さんにも自分の子供の実力が分かってしまうため、<br>
<br>
たかが組み分けテストといえども中学受験のような意気込みで<br>
<br>
頑張りたいものですね！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/864550.html">
<title>四谷大塚 塾の現状と課題</title>
<link>http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/864550.html</link>
<description>
★偏差値２０アップ学習法を徹底解説！



四谷大塚の基本的な運営形態はどうなっているかと言いますと、

まず平日教室があり、日曜教室も開かれています。

それに加えて自宅学習におけるテキストの発行や、提携塾、

そしてYTネットといった現代の学習環境に...</description>
<dc:creator>yotuyanet</dc:creator>
<dc:date>2008-10-23T05:08:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>四谷大塚の概要</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C6MR8+BPIX2Q+1M8E+62MDE" target="_blank">★偏差値２０アップ学習法を徹底解説！</a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=1C6MR8+BPIX2Q+1M8E+62MDE" alt=""><br>
<br>
<br>
四谷大塚の基本的な運営形態はどうなっているかと言いますと、<br>
<br>
まず平日教室があり、日曜教室も開かれています。<br>
<br>
それに加えて自宅学習におけるテキストの発行や、提携塾、<br>
<br>
そしてYTネットといった現代の学習環境に適応させて<br>
<br>
いますが、取り組み方のバリエーションがかえって豊富に<br>
<br>
なってしまっているために、四谷大塚の中で受験に対する<br>
<br>
意識とレベルにおいて差が生じてしまっているのです。<br>
<br>
そこがデメリットといえるかもしれません。<br>
<br>
<br>
しかし、四谷大塚は､もっともバランスの良いシステムを<br>
<br>
採用していると思います。取り組むテーマを毎週決めて､<br>
<br>
勉強したことを週ごとにテストでチェックできる制度も、<br>
<br>
自分のダメなところを発見するのに効果的です。<br>
<br>
<br>
ペースメーカーとしての利用価値も大きいし、<br>
<br>
予習シリーズのテキストに関しても非常に良くできている。<br>
<br>
初心者や成績不振者が、ある程度のところにまで自学で何とか<br>
<br>
したいというのには、このシステムが有効です。<br>
<br>
また、他塾と比べて比較的拘束時間も少ないのも、特徴的です。<br>
<br>
<br>
四谷大塚の生徒が陥りやすいことは、週例テストの見直しを<br>
<br>
怠る点にあります。受けたら受けっぱなしで解き直しを<br>
<br>
しないというのが、もっともよくないところです。<br>
<br>
<br>
できれば解き直しだけでなく、間違いの原因分析や対策まで<br>
<br>
手が伸びるとこのシステムは非常に活かされるはずなのですが。<br>
<br>
また予習シリーズの例題は、名前ほど簡単でないことも少なくない。<br>
<br>
例題レベルでつまずく生徒は、それよりも前の学年のテキストを<br>
<br>
広げて同じ章の問題に当たる努力をするかどうかで、<br>
<br>
随分と成績が違ってきます。<br>
<br>
 <br>
中学受験の四谷大塚は言わずと知れた名門塾のわけですが、<br>
<br>
ここ数年教育環境の変化が進んだこともあって、<br>
<br>
レベルの高い生徒が他の塾に移動するといった<br>
<br>
事態が起こってしまっているようです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/864542.html">
<title>四谷大塚の４科のまとめ</title>
<link>http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/864542.html</link>
<description>四谷大塚の「４科のまとめ」は、タイトル通り各教科ごとの

重要事項のまとめと、その内容をチェックするための問題集です。

塾による違いはありますが、遅くても6年生の7月には、

全範囲の学習が一通り終了します。 そしてその後は、

「全範囲の総復習」と「実戦...</description>
<dc:creator>yotuyanet</dc:creator>
<dc:date>2008-10-20T09:09:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>四谷大塚の学習システム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[四谷大塚の「４科のまとめ」は、タイトル通り各教科ごとの<br>
<br>
重要事項のまとめと、その内容をチェックするための問題集です。<br>
<br>
塾による違いはありますが、遅くても6年生の7月には、<br>
<br>
全範囲の学習が一通り終了します。 そしてその後は、<br>
<br>
「全範囲の総復習」と「実戦的な問題演習」を行っていく<br>
<br>
ことになります。 <br>
<br>
<br>
そして、四谷大塚の「４科のまとめ」は、入試を半年後に<br>
<br>
ひかえた毎年７月に発売します。<br>
<br>
これだけは押さえておきたいという最重要事項をまとめた<br>
<br>
入試対策の決定版です。計画を立て繰り返し活用することによって、<br>
<br>
入試に必要な学力が定着するよう工夫されています。<br>
<br>
<br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C6MR8+BPIX2Q+1M8E+62MDE" target="_blank">手遅れになる前に！必ずや偏差値アップに繋がります。</a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=1C6MR8+BPIX2Q+1M8E+62MDE" alt=""><br>
<br>
<br>
この段階での学習方法は、いろいろとありますが、無理に難しい<br>
<br>
内容を行ったり、特定の単元に絞って集中的に学習するよりも、<br>
<br>
まずは、全範囲の基礎 固めとして、各単元から特に重要な問題を<br>
<br>
選び、全体を「広く浅く」復習することが、効果的になります。 <br>
<br>
<br>
四谷大塚の【四科のまとめ】は、浅く広くの構成ですから、<br>
<br>
「弱点を見つけるため」のと考えるべきです。弱点を具体的にして、<br>
<br>
各教科の予習シリーズの教材で補充する。というのが一般的です。 <br>
<br>
この段階で、このような「基礎固め」を省略してしまうと、<br>
<br>
応用レベルの内容を行っても、その解説を 理解するための<br>
<br>
「基礎知識」が不足していたり、曖昧だったりするために、<br>
<br>
消化不良になってしまう ケースが非常に多いように思います。 <br>
<br>
<br>
■四科のまとめ（解答用紙）発売中！<br>
<br>
<br>
「四科のまとめ」に付属の解答用紙を、この度単独で販売する<br>
<br>
ことにいたしました。弱点補強・学力定着を目的として、<br>
<br>
「四科のまとめ」を２度・３度と使用する場合に、大変便利です。 <br>
<br>
<br>
■「四科のまとめ」の使用時期 <br>
<br>
6年生9月～6年生1月 <br>
 <br>
 <br>
■教科 価格 <br>
<br>
4教科（算・国・理・社）セット 8,400円（本体価格8,000円） <br>
<br>
2教科（算・国）セット 4,200円（本体価格4,000円） <br>
<br>
算数・国語・理科・社会 各2,100円（本体価格2,000円） <br>
<br>
四科のまとめ（解答用紙）<br>
<br>
算数・国語・理科・社会 各315円（本体価格300円）]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/864534.html">
<title>「予習シリーズ」を購入したい場合</title>
<link>http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/864534.html</link>
<description>四谷大塚のメイン教材である「予習シリーズ」は、基本は四谷大塚

進学教室に通う内部生用テキストですが、インターネット塾の

四谷大塚NET、提携塾の四谷大塚YTネットで使用されるだけで

なく「早稲田アカデミー」など全国の進学教室や、自宅学習の

教材としても...</description>
<dc:creator>yotuyanet</dc:creator>
<dc:date>2008-10-17T08:08:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>四谷大塚の学習システム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[四谷大塚のメイン教材である「予習シリーズ」は、基本は四谷大塚<br>
<br>
進学教室に通う内部生用テキストですが、インターネット塾の<br>
<br>
四谷大塚NET、提携塾の四谷大塚YTネットで使用されるだけで<br>
<br>
なく「早稲田アカデミー」など全国の進学教室や、自宅学習の<br>
<br>
教材としても利用され、現在では首都圏の中学受験生のおよそ<br>
<br>
2人に1人が使用する定番の教材に成長しました。 <br>
<br>
<br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C6MR8+BPIX2Q+1M8E+631SY" target="_blank">テストの成績が伸びない！塾に通わせていても不安な方</a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1C6MR8+BPIX2Q+1M8E+631SY" alt=""><br>
<br>
<br>
もともと四谷大塚進学塾は、家庭学習を前提とした日曜テスト<br>
<br>
教室から始まったため、「予習シリーズ」は「自宅で両親が<br>
<br>
教える為の自習教材」として作成されたので、詳しく説明が<br>
<br>
なされているのです。<br>
<br>
対照的に日能研のテキストは、授業を前提としていて説明が詳しく<br>
<br>
ないし、市販もされていません。ところが四谷大塚の「予習シリーズ」<br>
<br>
は、塾生以外にも、四谷大塚進学教室内で一般にも販売しているほか、<br>
<br>
ホームページと宅配便による通信販売にも応じているので、<br>
<br>
誰でも手に入る教材なぼです。<br>
<br>
そして四谷大塚と同じテキストで勉強しているという「安心感」も、<br>
<br>
自宅学習を続ける方にとっては大きなポイントとなっています。<br>
<br>
予習シリーズは4年～6年の各学年上下2冊ずつ、<br>
<br>
4教科で計24冊あります。<br>
　　<br>
　　<br>
四谷大塚の教材の 入手方法は、四谷大塚のWebサイトをご覧ください。<br>
<br>
<b><a href="http://www.yotsuya-otsuka.co.jp/kyozai/index.html" target="_blank">> 教材の紹介については、こちら</a></b><br>
<br>
<br>
<b><a href="http://www.yotsuya-otsuka.co.jp/kyozai/sale.html" target="_blank">> 教材の購入窓口・連絡先は、はこちら</a></b><br>
<br>
<br>
尚、予習シリーズは、毎年上が２月に、下が８月に改定されますが、<br>
<br>
実質的に改定される部分は社会のさし絵と図表程度です。<br>
<br>
（20020年度の旧予習シリーズからの全面改訂の際、国語だけは、<br>
<br>
著作権上の問題が発生したため、2003年度に再大改訂しています）<br>
<br>
個人で学習する上では　旧版でも全く問題はありませんが、<br>
<br>
急いで購入する必要がなければ、改定されてから購入したほうが<br>
<br>
安心です。以下オススメの教材を何点かあげておきます。<br>
<br>
<br>
■４年生向け<br>
<br>
・「予習シリーズ　４年生　上・下」 <br>
<br>
・算数単体　上・下　<br>
<br>
■５年生向け<br>
<br>
・「予習シリーズ　５年生　上・下」<br>
<br>
・４科目セット　上・下<br>
<br>
■６年生向け<br>
<br>
・「予習シリーズ　６年生　上・下」　<br>
<br>
・４科目セット　上・下<br>
<br>
■全学年共通の副教材<br>
<br>
・「計算と一行問題集」　５年・６年　上下<br>
<br>
（以下は、４科目受験の場合には購入してください）　<br>
<br>
・「サブノート　社会・理科」　５年・６年　上下　<br>
<br>
・「ジグゾーマップ」　<br>
<br>
・「考える社会科地図」　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/864529.html">
<title>四谷大塚入試情報センター＆中学受験用語</title>
<link>http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/864529.html</link>
<description>
テストの成績が伸びない！塾に通わせていても不安な方




四谷大塚入試情報センターのサイトでは中学校情報や入試情報、

公開模試結果をもとにした分析情報など、四谷大塚ならではの

信頼性の高い、豊富なデータが提供されています。


この四谷大塚入試情...</description>
<dc:creator>yotuyanet</dc:creator>
<dc:date>2008-10-14T07:07:10+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C6MR8+BPIX2Q+1M8E+631SY" target="_blank">テストの成績が伸びない！塾に通わせていても不安な方</a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1C6MR8+BPIX2Q+1M8E+631SY" alt=""><br>
<br>
<br>
<br>
四谷大塚入試情報センターのサイトでは中学校情報や入試情報、<br>
<br>
公開模試結果をもとにした分析情報など、四谷大塚ならではの<br>
<br>
信頼性の高い、豊富なデータが提供されています。<br>
<br>
<br>
この四谷大塚入試情報センターの情報量には、驚かされます。<br>
<br>
四谷大塚の合不合判定テストの結果速報はいうに及ばず、<br>
<br>
2008年の中学受験の入試結果、入試動向の資料。入試関連<br>
<br>
速報、出願倍率速報、入試結果、学校別偏差値一覧に80/50偏差値<br>
<br>
一覧、etc。これらの情報が四谷大塚の塾生に限らず、一般の方<br>
<br>
も閲覧できるので、これを利用しない手はありません。<br>
<br>
<br>
<b><a href="http://www.njc.yotsuya-otsuka.co.jp/" target="_blank">四谷大塚入試情報センター</a></b>はこちら<br>
<br>
<br>
中学受験をこれからお考えの方には、すこし難しい資料が多い<br>
<br>
ので何をどうみたらいいのか迷ってしまいますが、まずは<br>
<br>
四谷大塚入試情報センターのサイトでよく使われていて、<br>
<br>
これから入試を考える上で知っておくべき、よく登場する用語<br>
<br>
を説明しておきますね。<br>
<br>
<br>
■サンデーショック <br>
 <br>
 キリスト教プロテスタント系の学校（主に女子校）は日曜日に<br>
<br>
入試を行わず日程を変更するケースが多い。入試日が変更になると<br>
<br>
併願校パターンが変わるため、他の中学でも試験日の変更や回数の増加<br>
<br>
などの動きが多く見られる。“ミッションショック”とも呼ばれる。 <br>
<br>
<br>
■2002年問題 <br>
 <br>
 公立学校の週5日制完全実施と、それに伴う学習指導要領の<br>
<br>
改訂に関する問題。具体的には、学習時間と学習内容の削減が<br>
<br>
引き起こす学力低下への懸念を指す。 <br>
<br>
<br>
■結果偏差値 <br>
 <br>
 実際の入試の結果を、合不合判定テスト受験生を対象に追跡調査して得た、<br>
<br>
その年の受験結果の偏差値。 <br>
<br>
<br>
■80偏差値 <br>
 <br>
 その学校に合格する可能性が80％である偏差値。<br>
<br>
その偏差値の子どもが100人受験して80人合格した偏差値。 <br>
<br>
<br>
■50偏差値 <br>
 <br>
 その学校に合格する可能性が50％である偏差値。<br>
<br>
その偏差値の子どもが100人受験して50人合格した偏差値。 <br>
<br>
<br>
■20偏差値 <br>
 <br>
 その学校に合格する可能性が20％である偏差値。<br>
<br>
その偏差値の子どもが100人受験して20人合格した偏差値。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/864524.html">
<title>合不合テストの80％偏差値と対策</title>
<link>http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/864524.html</link>
<description>四谷大塚の合不合判定テストでご提示しております各学校の

偏差値（80％・50％ライン）は、その特性をよく理解した上で

利用してください。

80％偏差値ラインとは、前年の結果偏差値を基に様々な変動状況

を加味した上で10人中8人が合格するだろう予想偏差値とな...</description>
<dc:creator>yotuyanet</dc:creator>
<dc:date>2008-10-13T06:02:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>四谷大塚 合不合判定テスト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[四谷大塚の合不合判定テストでご提示しております各学校の<br>
<br>
偏差値（80％・50％ライン）は、その特性をよく理解した上で<br>
<br>
利用してください。<br>
<br>
80％偏差値ラインとは、前年の結果偏差値を基に様々な変動状況<br>
<br>
を加味した上で10人中8人が合格するだろう予想偏差値となり、<br>
<br>
四谷大塚がご提示する合格可能性の上限となります。<br>
<br>
<br>
50％偏差値ラインとは、10人中5人が合格するだろう予想偏差値<br>
<br>
となります。したがって、第１志望校を考えるには50％偏差値<br>
<br>
を用いていただきたいのです。<br>
<br>
<br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C6MR8+BPIX2Q+1M8E+62MDE" target="_blank">手遅れになる前に！必ずや偏差値アップに繋がります。</a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=1C6MR8+BPIX2Q+1M8E+62MDE" alt=""><br>
<br>
<br>
これから受験までの間に、お子様がその目標に向かって努力<br>
<br>
して手を伸ばせば何とか届くような位置にある学校こそ、<br>
<br>
第１志望校としていただきたいのです。<br>
<br>
そして、その学校の存在は、お子様のモチベーションを保ち、<br>
<br>
学習の原動力となるはずです。<br>
<br>
<br>
中学入試は12歳のお子様が挑む、ある意味特別な入試です。<br>
<br>
他の高校入試や大学入試とは、違います。なぜなら、そこには<br>
<br>
保護者の関わりなしでは成り立たない部分が多くあるからです。<br>
<br>
そのために、お子様とは中学受験について、志望校について<br>
<br>
十分に語り合ってください。そして、中学受験について、<br>
<br>
ご家族で意志を共有していただくことが不可欠です<br>
<br>
<br>
四谷大塚の合不合判定テストにおける予想偏差値設定は事後設定<br>
<br>
（テスト終了後に志望者分布から設定）となっており、<br>
<br>
志望者の動向をもとに最新の変動要因も加味した上で、<br>
<br>
各回毎に設定しています。<br>
<br>
また、四谷大塚の合不合判定テストは、９月～ 12 月の全４回で<br>
<br>
中学受験に必要な全ての範囲が網羅できるように作成しています。<br>
<br>
各回の正答率一覧表を用いて、お子様の弱い部分を他の受験生<br>
<br>
との比較から相対的に見ることで、早急にクリアーしなければ<br>
<br>
ならない課題をみつけられます。そして、それらに優先順位をつけ、<br>
<br>
適切な対処を施してあげてください。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/864521.html">
<title>四谷大塚の合不合判定テスト</title>
<link>http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/864521.html</link>
<description>四谷大塚の合不合判定テストは、四谷大塚主催による全国最大

規模の中学受験統一模試です。

合不合判定テストは、６年生対象で９月以降に計４回行われ、

１２月が最終。合不合判定テストは、志望校の合格ラインを

知るための公開テストで、40年以上の実績があり...</description>
<dc:creator>yotuyanet</dc:creator>
<dc:date>2008-10-12T05:10:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>四谷大塚 合不合判定テスト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[四谷大塚の合不合判定テストは、四谷大塚主催による全国最大<br>
<br>
規模の中学受験統一模試です。<br>
<br>
合不合判定テストは、６年生対象で９月以降に計４回行われ、<br>
<br>
１２月が最終。合不合判定テストは、志望校の合格ラインを<br>
<br>
知るための公開テストで、40年以上の実績があります。<br>
<br>
<br>
四谷大塚はもともとテスト会として始まったこともあり、<br>
<br>
６年生が受ける合不合判定テストは、サピックスの生徒も全員<br>
<br>
が参加しており、上位校の合格判定には役立ちます。<br>
<br>
<br>
ただし、合不合判定テストは、知識を問う出題を中心としている<br>
<br>
ので、麻布や武蔵などの記述中心の出題をする学校や、極端に<br>
<br>
クセのある問題を出す学校に対しては、指標としての信頼性<br>
<br>
が低くなります。<br>
<br>
<br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C6MR8+BPIX2Q+1M8E+631SY" target="_blank">今の塾子供に合っていますか？模試も入試も克服！納得の内容</a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1C6MR8+BPIX2Q+1M8E+631SY" alt=""><br>
<br>
<br>
<br>
テスト結果として、「個人成績表」と「結果資料表」が返却される。<br>
<br>
「個人成績表」では、全受験者の中での順位・偏差値以外にも<br>
<br>
志望校合格の可能性や志望校の併願パターンを難易度と受験日程<br>
<br>
で区分して表しています。受験時の実力適正校、合格有望校<br>
<br>
からチャレンジ校までを知ることができます。<br>
<br>
<br>
「結果資料表」は７種類あります。<br>
<br>
① 学校別合否判定表<br>
<br>
評価表から換算した自分の成績により、志望校の「他の受験生の<br>
<br>
分布」「順位」「合格可能性」「志望校以外の学校の合格可能性」<br>
<br>
などがわかります。<br>
<br>
<br>
②得点別順位一覧表<br>
<br>
4・3・2教科別に全受験生の中での順位がわかります。<br>
<br>
<br>
③評価表（偏差値変換表）<br>
<br>
評価表に自分の得点をあてはめることで偏差値がわかる。<br>
<br>
<br>
④ 解答と解説<br>
<br>
<br>
⑤教科別正答率一覧表<br>
<br>
教科別に問題ごとの正答率を表記しています。<br>
<br>
<br>
⑥ 80偏差値変動の大きい中学校・志望者増減の大きい中学校、<br>
<br>
前年度入試結果や前回の合不合判定テスト時のデータとを比較する<br>
<br>
ことで、各中学校の難易度や志望者数の変動をしることができる。<br>
<br>
※「80偏差値」とはその学校に合格する可能性が80％である偏差値。<br>
<br>
<br>
⑦50・80偏差値一覧<br>
<br>
合格可能性50％ライン・80％ラインを偏差値に換算した一覧表。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/861805.html">
<title>四谷大塚リトルくらぶ</title>
<link>http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/861805.html</link>
<description>四谷大塚のリトルくらぶは、小学校低学年の1～3年生向けの

通信教育システムのことです。

小学校低学年では、知能を伸ばす、それも家庭でリラックス

して知能を育てる。これが四谷大塚の考え方です。


オーダーメイドにてお子様に合ったプロ家庭教師を派遣致し...</description>
<dc:creator>yotuyanet</dc:creator>
<dc:date>2008-10-11T06:10:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>四谷大塚リトルくらぶ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[四谷大塚のリトルくらぶは、小学校低学年の1～3年生向けの<br>
<br>
通信教育システムのことです。<br>
<br>
小学校低学年では、知能を伸ばす、それも家庭でリラックス<br>
<br>
して知能を育てる。これが四谷大塚の考え方です。<br>
<br>
<br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C6MR8+BPIX2Q+1M8E+62MDE" target="_blank">オーダーメイドにてお子様に合ったプロ家庭教師を派遣致します。</a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=1C6MR8+BPIX2Q+1M8E+62MDE" alt=""><br>
<br>
<br>
日本の学力は、世界からみてもどんどん低下しています。<br>
<br>
四谷大塚リトルクラブの通信講座では、そいういった心配を<br>
<br>
もっている親や、勉強に興味を持たない現代のこども達に、<br>
<br>
勉強の楽しさを教え、親と子供が一緒に楽しめる人間の育成<br>
<br>
を図っています。このリトルくらぶで学んだ多くのこども達からも、<br>
<br>
自分に自信をもてたと評判の通信講座です。<br>
<br>
<br>
四谷大塚のリトルくらぶは、毎月1回教材が届きます。<br>
<br>
添削の提出も1回です。小さなお子さまでも無理なく続けられる<br>
<br>
ように、また保護者の方にも負担にならないように<br>
<br>
配慮をしています。<br>
<br>
<br>
＜四谷大塚のリトルくらぶの１ヶ月の学習サイクル＞<br>
<br>
■保護者の方<br>
<br>
・「父母用指導書」でポイントを確認<br>
<br>
・一緒に答え合わせをしながら、子供の能力を把握<br>
<br>
■お子様<br>
<br>
・「リトルシリーズ」で問題に挑戦<br>
<br>
・「すきっぷ」で学習習慣を養う<br>
<br>
・月末までに「添削問題」の回答を送付<br>
<br>
　（先生にお手紙も書きます。）<br>
<br>
さらに<br>
<br>
四谷大塚リトルくらぶ専任スタッフより丁寧な回答があります。<br>
<br>
■約２週間程で返送される添削問題の回答は、イラストも<br>
<br>
　メッセージもいっぱいで、楽しく見直すことができます。<br>
<br>
<br>
四谷大塚リトルくらぶへの入会は随時受付けております。<br>
<br>
■フリーコール：  0120-085-428  　またはインターネット<br>
<br>
　申込みフォームからの受付となります。<br>
<br>
四谷大塚リトルくらぶ入会費用は、下記の通リです。<br>
<br>
■入会金　　10,500円<br>
<br>
■会費　　　１ヶ月払い　　　　4,935円　<br>
<br>
　　　　　　６ヶ月一括払い　　27,615円　(4,602.5円/月)<br>
<br>
　　　　　１２ヶ月一括払い　　54,285円　(4,523.75円/月)]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/864517.html">
<title>第３回全国統一小学生テストの概要</title>
<link>http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/864517.html</link>
<description>中学受験のパイオニアの四谷大塚は、全国の小学生を対象とした

「全国統一小学生テスト」を、11月3日(月・祝)に実施いたします。

今回で３回目となる全国統一小学生テストで、初めてのテレビ

コマーシャルを全国で展開しています。


1954年の創立以来、四谷大塚...</description>
<dc:creator>yotuyanet</dc:creator>
<dc:date>2008-10-10T07:07:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>全国統一小学生テスト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[中学受験のパイオニアの四谷大塚は、全国の小学生を対象とした<br>
<br>
「全国統一小学生テスト」を、11月3日(月・祝)に実施いたします。<br>
<br>
今回で３回目となる全国統一小学生テストで、初めてのテレビ<br>
<br>
コマーシャルを全国で展開しています。<br>
<br>
<br>
1954年の創立以来、四谷大塚は中学受験指導のパイオニアとして、<br>
<br>
たくさんの合格をサポートしてきました。そして、四谷大塚が<br>
<br>
首都圏の「合不合判定テスト」「週例テスト」で培ってきた<br>
<br>
ノウハウを活かし、日本全国の小学３・４・５年生を対象に<br>
<br>
全国統一小学生テストを開催します。<br>
<br>
<br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C6MR8+BPIX2Q+1M8E+62MDE" target="_blank">手遅れになる前に！必ずや偏差値アップに繋がります。</a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=1C6MR8+BPIX2Q+1M8E+62MDE" alt=""><br>
<br>
<br>
受験料は無料ですが、全国順位が明確になり、現在の学力を<br>
<br>
全国レベルで正確に把握することができる有意義な機会として<br>
<br>
好評を得ております。前回(2008年6月8日)実施した同テストでは、<br>
<br>
全国2,000会場以上で実施し、約５万６千人が受験しました。<br>
<br>
<br>
自分はいま、何が得意で、何が苦手なのか。全国のライバルたち<br>
<br>
の中で、自分はどのあたりにいるのか。正しく知り、はじめの<br>
<br>
一歩を正しく踏み出すためのテストが全国統一小学生テストなのです。<br>
<br>
<br>
近年、私立校の少ない地方と首都圏での間に学力格差が生じています。<br>
<br>
四谷大塚はテストが学力を身につける最高の教材だと考え、<br>
<br>
中学受験の50年以上のノウハウをもつ四谷大塚のテストを<br>
<br>
全国規模で開催することで、地方との教育学力格差を是正する<br>
<br>
ことを目指しております。<br>
<br>
受験料が無料であるため、誰でも気軽に自分の実力を知る機会を<br>
<br>
得ることができます。本テストを実施することで、全国の<br>
<br>
小学生に教育機会を均等に提供できると考えます。<br>
<br>
<br>
勝ち負けを決めるためだけの「競争」ではなく、お互いに大きく<br>
<br>
成長していくための「競争」をしてほしい。<br>
<br>
一人でも多くの子どもが競争の大切さと厳しさを知り、そのこと<br>
<br>
を糧にさらに先へ進む強い心を持つきっかけになれば、これ以上<br>
<br>
の喜びはありません。<br>
<br>
<br>
なお実施要領はこのサイトの「四谷大塚の全国統一小学生テスト」<br>
<br>
の記事に記載しておりますのでそちらをご覧ください。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/861799.html">
<title>四谷大塚「通信くらぶ」とは</title>
<link>http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/861799.html</link>
<description>四谷大塚の「通信くらぶ」とは、自宅学習で中学受験を目指す

方のための、高学年向けの通信教育システムのことです。


通信くらぶは、四谷大塚の「予習シリーズ」を学習し、四谷大塚

の塾で毎週末に行われるテストに自宅で取組みます。

各教科の学習範囲を週単...</description>
<dc:creator>yotuyanet</dc:creator>
<dc:date>2008-10-09T05:10:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>四谷大塚「通信くらぶ」</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[四谷大塚の「通信くらぶ」とは、自宅学習で中学受験を目指す<br>
<br>
方のための、高学年向けの通信教育システムのことです。<br>
<br>
<br>
通信くらぶは、四谷大塚の「予習シリーズ」を学習し、四谷大塚<br>
<br>
の塾で毎週末に行われるテストに自宅で取組みます。<br>
<br>
各教科の学習範囲を週単位で指定した学習予定表に沿って、<br>
<br>
計画的に学習を進めることによって、高い学習効果が得られます。<br>
<br>
<br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C6MR8+BPIX2Q+1M8E+62MDE" target="_blank">偏差値２０アップ学習法を徹底解説 </a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=1C6MR8+BPIX2Q+1M8E+62MDE" alt=""><br>
<br>
<br>
<br>
この四谷大塚の「通信くらぶ」への入会は随時可能となっています。<br>
<br>
■入会金　：10,500円<br>
<br>
■会費<br>
<br>
小学校3年3学期～4年1学期　73,080円  (2～7月)<br>
<br>
小学校4年2学期～4年3学期　64,365円　(9～1月)<br>
<br>
小学校4年3学期～5年1学期　77,910円  (2～7月)<br>
<br>
小学校5年2学期～5年3学期　65,835円  (9～1月)<br>
<br>
小学校5年3学期～6年1学期　74,760円  (2～7月)<br>
<br>
小学校6年2学期～6年3学期　71,400円  (9～1月)<br>
<br>
・ テスト回数の変更に伴い、会費が変更になる場合があります。<br>
 <br>
・ 会費は半年ごとにお支払いいただきます。<br>
<br>
なお、お支払い方法は、金融機関からの「お振込」にてお願いします。<br>
 <br>
・ 途中入会の場合の費用は、別途お問い合わせください。<br>
<br>
また、教材費は会費に含まれておりません。別途ご購入下さい。<br>
<br>
<br>
土日に行う確認テストは、四谷大塚の校舎で毎週末実施する<br>
<br>
テストと同じ問題です。学習成果を確認するだけでなく、<br>
<br>
中学受験を目指す多くの仲間の中で、自分の実力を客観的に<br>
<br>
把握することができます。 <br>
<br>
・問題は毎週金曜日にお届けします。<br>
<br>
（5・6年生の組分け、合不合テストの場合は日曜日）<br>
<br>
・テストに挑戦、答案を四谷大塚に郵送します。<br>
<br>
・答案は、四谷大塚に到着後、数日以内に返却します。<br>
<br>
<br>
■学習範囲を１週間単位に区切り、計画的に学習を進める。<br>
<br>
■学習の後に確認テストを行い、知識の定着を図る。<br>
<br>
<br>
この四谷大塚の学習システムは、高い学習効果を得るために考<br>
<br>
えられています。原則は通信くらぶでも変わりありません。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/861782.html">
<title>四谷大塚YTnetを解説します。</title>
<link>http://yotuyanet.livedoor.biz/archives/861782.html</link>
<description>四谷大塚YTネットは、四谷大塚のカリキュラムに沿ったテスト

と、授業を提携塾で学ぶことができるシステムです。


★偏差値２０アップ学習法を徹底解説 




首都圏で中学受験指導の名門塾として、50年以上の実績を

誇る四谷大塚。

四谷大塚YTネットとは、...</description>
<dc:creator>yotuyanet</dc:creator>
<dc:date>2008-10-08T18:00:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>四谷大塚YTネット</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[四谷大塚YTネットは、四谷大塚のカリキュラムに沿ったテスト<br>
<br>
と、授業を提携塾で学ぶことができるシステムです。<br>
<br>
<br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C6MR8+BPIX2Q+1M8E+62MDE" target="_blank">★偏差値２０アップ学習法を徹底解説 </a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=1C6MR8+BPIX2Q+1M8E+62MDE" alt=""><br>
<br>
<br>
<br>
首都圏で中学受験指導の名門塾として、50年以上の実績を<br>
<br>
誇る四谷大塚。<br>
<br>
四谷大塚YTネットとは、四谷大塚の「予習シリーズ」で学習し、<br>
<br>
その成果を毎週のテストで確認する学習システムです。<br>
<br>
YTネット提携塾の教室は全国550か所以上あり、最寄りの塾で<br>
<br>
お子様の全国レベルでの実力を測定することができます。<br>
<br>
<br>
YTネット提携塾では、四谷大塚のカリキュラムに沿った授業<br>
<br>
が行われます。 YTネットを通じて、個々のお子さまの成績が<br>
<br>
さまざまな角度で分析されるからこそ、 ポイントを絞った<br>
<br>
効果的な指導が可能となります。お子さまの学力に合った指導で、<br>
<br>
無理のないレベルアップを目指します。<br>
<br>
<br>
四谷大塚YTネットの会員になるには、お通いになるYTネット<br>
<br>
提携塾で入会テストを受けていただきます。<br>
<br>
合格されると、四谷大塚YTネット会員として毎週のテストに<br>
<br>
参加していただきます。<br>
<br>
入会をご希望の塾に直接お申し込みください。<br>
<br>
<br>
自宅からいちばん近い提携塾を知るには、四谷大塚ＹＴセンター<br>
<br>
（TEL 03-3314-8300）までお問い合わせいただくか、<br>
<br>
<b><a href="http://www.ytnet.co.jp/search/index.html" target="_blank">こちらのページからも検索できます。 </a></b><br>
<br>
<br>
入会のための諸費用は、テストのみを行う、テスト後に解説授業<br>
<br>
を行う等、実施形式により塾毎に費用も異なります。<br>
<br>
それぞれご希望の四谷大塚YTネット提携塾でご確認ください。<br>
<br>
<br>
また最寄りの提携塾がない場合は、ご自宅でテストが受けられる<br>
<br>
「通信くらぶ」があります。但し、こちらでテストを受けられた<br>
<br>
場合全国レベルでの集計には含まれませんのでご注意ください。<br>
<br>
<br>
YTネットでのカリキュラムの「予習シリーズ」は小学校での<br>
<br>
学習を先取りし、より深く学ぶ内容となっています。<br>
<br>
したがって、「予習シリーズ」が理解できれば、学校の成績は<br>
<br>
おのずと上がるはずです。]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>